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 校章の由来 

 

「臨海」の「臨は、「臣(伏せ目)+人+いろいろな品」という会意文字で、高い所から下方を見おろすことを意味している。
さらに、「臣」は「うつむいた目」を描いた象形文字で身をかたくして平伏することを表している。開校当時、本校の南面は海であり、その洋々とした自然を敬うとともに、謙虚な心で人に接することの大切さを象徴する「漢字」二文字を「校章」としてデザインしたと伝聞している。

 


 

 校 歌 

高野 辰之 作詞
本居 長世 作曲

一、都の辰巳深川の
  大川ばたに地をしめて
      いしずえ固き学校は
    名も臨海と海近し

二、我等は水のしたしみて
  ひそむる力したいつつ
  富士と筑波の二山に
  高き姿をまなぶなり

三、正しく強く生くるにも
  むつびあうべき道のあり
  教えまもりてもろともに
  我等は国につくさまし    

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 在籍児童数 

平成29年10月11日現在

 

1年 24 20 44
2年 24 26 50
3年 14 19 33
4年 25 27 52
5年 21 25 46
6年 15 25 40
合 計 123 142 265

更新日:2017年11月09日 15:39:20